ネイバージャパンは、 本日設立されました一般社団法人インターネットコンテンツセーフティ協会に参画することとなりました。

ICSA

この団体は、児童ポルノの流通防止を目的に、インターネット上の児童ポルノ画像への接続を強制的に遮断する「ブロッキング」の対象となるアドレスリストを作成・管理するために設立された団体です。 このたびNAVERでは検索サービス企業として、グーグル株式会社、ヤフー株式会社、マイクロソフト株式会社等と一緒に、より安心・安全なインターネット環境づくりに協力すべくメンバーとして加わることとなりました。 実は、NAVERのコーポレートカラーである「GREEN(緑)」の文字には一つずつ想いが込められています。 Generater Relationship Edge Environment Neighbor この中の「Environment(環境)」は、 “私たちは、自然環境と同じように、インターネットが問題を抱えていると感じています。 あなたに安心して使ってもらえるように、クリーンで安全な環境にしていきたいと思っています。” ということを意味しています。 その他の文字の意味は、こちらの「サービスポリシー」ページをご覧ください。 NAVERではこれからも、このサービスポリシー通り、インターネットをより安心・安全に使っていただけるよう、インターネット環境の向上にむけた活動をして参ります。 プレスリリースはこちらです。