2010年は、約1,300社の企業と2,000点以上の作品がエントリーをし、NAVERはデジタルコンテンツカテゴリーでグッドデザイン賞を受賞しました。
審査委員長を務めたプロダクトデザイナーの深澤直人氏、そして、NAVERが出展したデジタルコンテンツカテゴリーは、佐藤可士和氏、永井一史氏、中谷日出氏という審査員の皆様にご評価いただきました。
"時代の求める検索というアプローチを分析し、より分かりやすく提示した"として、UX(ユーザーエクスペリエンス)を追求し続けているNAVERの特徴をご評価いただきました。
NAVERは、ユーザーの行動を研究する専用のリサーチルームを備え、PC画面のどこを見てどんなところをクリックするのかを調べるアイトラッキング調査や、デスクや街頭、電車内などシチュエーションごとに違ったデバイスを利用する場合の利用動向調査などを細かく行うUXデザインチームがあります。
今回の受賞は、このUXチームのこれまでの成果を外部の方にきちんと評価をしていただけた証として、チームメンバーをはじめ、全社員が誇りに思い、これからもさらに良いサービスにしていくべく、努力を重ね続けていきます。
新しいサービスや新しいデジタル機器が次々と登場するこの時代に、ユーザーの皆さんがどんなことを感じて、どんな行動をするのか、私たちはこれからも研究を続け、皆さんにとってより良いサービスになるよう改善を繰り返し行ってまいります。
「NAVERのここが使いづらい」「もっとこうして欲しい」などのご意見があれば、ご意見ご要望コミュニティやお問い合わせ、公式Twitterアカウントまで、気軽にお知らせくださいね。
プレスリリースはこちらです。
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